› 驚くばかりの・・・ › 大切な君な・なんでわかったのぉ~
ピンクの活きのいいやつ
な・なんでわかるのぉ~
この数日間・・・私の頭の中は・・・
この方がぐるぐるぐると・・・
ことの始まりは・・・メインプレスのお惣菜コーナーでみた
めんたいおにぎり
あれからパン屋へ行けばめんたいガーリックに目が行くし
TVから流れるめんたいパスタに釘付け・・・
そんなわたしに・・・・
やっぱ日頃の行いが良いのか・・・
「めんたいこがあるので早めに届けたいんだけど~
」と嬉しいコール
「なんでわかったぁ~~~~
」
・・・・・・・・・・・・・・でさっそくいただきに
おお~

そう

あなたに会いたかった
もちろんあなたにも
それで帰りに前から行きたかったパン屋さんへ
評判どおりのステキなお店・・・・・ココはショーケースの後ろにいるお姉さんが取ってくれる
明日はこのバケットにめんたいバターをたっぷり乗せて


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昨日のわたしは・・・
ココに行って来ました
AYAちゃんからの電話で・・・・
中に入ると外国の匂いがした・・・
中はこんな感じ
もうすぐ始まるAYAの大学の為に基地内に入る
許可書申請を出しててそのパスの 受け取りでした。
わたしの役目は
『確かにこの人はAYAです。間違いありません。』と言う証人としてのサインと印鑑
才才-!!w(゚o゚*)w初めての体験
なかなか オモシロイ
AYAは『急で頼める人がいなくて・・・ごめんね~』と
糸満
浦添
北谷への移動に
『難儀させてごめんね~』の連発・・・
そんな彼女を見てて思い出す
わたしがAYAくらいの頃は回りの人にお世話になりっぱなしだった
でもそれを悪いとか思わなかった。。。。・・当たり前のように甘えていた
今思ってもたくさんの人たちに支えられていたと思う
わたしはAYAに頼まれた事は嬉しかった
そう思うと・・あの頃わたしがお世話になった皆様に直接お礼は出来ないが・・・
きっとみんなもそれで『
よし』としてくれてるだろうと勝手に思えた
お世話になったみんなにはココロからありがとう
ここで私は降ろされた
向こうにA&Wの看板が
行きたい
幾つになっても、どんな事でも
初めての体験は楽しい
中に入れてもココで降ろされるなんて・・・・・これこそはじめての
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又ね!
楽しかった時間はあっという間に・・・
ハトちゃん今頃名古屋の自宅のベットでどんなユメ
早朝から連れまわし・・・とうとうモーニングもブランチも・・・
もちろんランチは・・・
の一杯も・・・・・・・・・・・・・・・ごめんね~
をずうっと気にしてた癒し系おねぇさんあるあるくにちゃんもお疲れさま
こころ使い沖縄一のおねぇさんはホント強い見方
ハトちゃんダイジョウブだったかなぁ~(いろんな意味で・・・
)
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AYAからのメール
ひまわりのように・・・
みなさん22歳のAYAを覚えているだろか?
今日AYAから届いたメール
正式な発表通知昨日が届いたヨォ

ネットでの発表はちょっと半信半疑だった
笑
遅いスタートだけどちばるよぉ
キョーコさんのブログの友達に励ましの
言葉もらってとても嬉かった。(すーみーしてた・・・笑)
という気持ちと結果をのせてもらいたいです
そしてキョーコさん応援してくれてありがとぉね
ちかいうち会おう。
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きれいなお姉さんからのプレゼント
持つべきものはOO・・・ありがとね~
この魅惑的な飲み物は


あつ~~~い夏を乗り切ろう!
初シソジュース・・・・きれいなお姉さんからの
ホントこのお姉さんには驚かされちゃいます!
そばも打つし
・・・測量もするし(あんま関係ないか
)
このジュースひとくち飲んだら暑さも吹き飛び

ふたくち飲んだら元気百倍


この夏暑さ知らずさぁ~~~~~~~~~~~~~~


夏ばて気味なあなた
お問い合わせは・・・
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パッションフルーツ好きё
パッションフルーツを持ってかずみぃが来た!
なんとかずみぃ宅の千坪の庭の一部にパッションフルーツが
たわわになっているらしく『じゃまってば~』と言うかずみぃに頂戴コールをしていたら
とうとうやってきました~
おいしいパッションフルーツ
いつもありがとねぇ~
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AYA 22歳の初夏
AYA
彼女と出会ったのはAYAが中学3年生の頃
シャイな控えめな子だった・・
それからわたしたちは、どんどん仲良くなり色んなことを話すようになった
親子程の年齢差はあまり関係なかった。。
わたしが彼女を頼りにすることも幾度もあったし・・
数えてみたら、県外へ3回
県内キャンプ
と良く出かけたりもした。
何人かの仲間達と一緒に(わたしは引率者)よく遊んだねぇ~
彼女は語学(英語)が好きで将来は海外留学をしたいというはっきりしたユメを描いて頑張っていた。
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みんな元気かなぁ???
とらせ公園内集会所にて
15年くらい前の写真・・・
子の子達の殆どが18,9歳になってると思う。
首里の久場川児童館を借りてスタートした。子育て中のお母さんたちで作った
「ぽこあぽこ」ただひたすら外遊びにこだわり、その後は首里赤平のとらせ公園に落ち着いた。
新聞で呼びかけたりもしたせいか、転勤族やうちなー嫁の本土からの方が多かった。
みんなどうしてるかなぁ~
慣れない土地での子育て、夫は仕事で遅い・・・
今となれば・・・
あの頃はあの仲間たちに支えられていたね。
みんな大好きだよ!

ほらほらほら~
ってな感じで金曜日は手作りの日
休みたい時に休む
私の勝手だが・・・
この日は卒業式騒ぎでずっとお休みしてて久しぶりの
「今日やる~
」 「おいで~」
近所の女の子が集まってきて端切れや残り毛糸等を使い色々作る。
これまた勝手気ままな作品
学校であったこと、家での事ぺちゃくちゃ喋りながら、おやつを食べながら・・・
こんなに小さくても女の集まりだ
喋る・喋る・食べる・食べる・喋る・食べる・・・・
この日は卒業式に作ったコサージュの残りを使い
それぞれにコサージュを作った・・・
わたしにとって心も身体も幸せを感じるひと時なのだ
一足先に良い知らせ・・・
まつださ~ん^^
親しい陶芸家の友人松田共司さんが沖展で受賞した記事が掲載された。
彼が数年前なんだかスゴイ賞を受賞したことをやっぱり新聞で知った。
家族ぐるみのお付き合いだが、夫婦とも暖かくほんとに良い友人だ

わたしは彼に出会う前から焼き物が好きで使っていたが殆どがガス釜で焼いたものだった。
まつださんに登り釜を見せてもらってからは、登り窯の虜


我が家で一番大きな皿
この藍色は登り窯でしか出せない藍だと聞いてからますます、登り窯の)藍色にこだわっている私
きっとあちこちで彼の作品に出会うかも・・・
彼の作品は盛り付けるお料理をホントに生かしてくれます
左のすみっこの彼女
左のすみっこ
裸ン坊のこの子達今では17歳と18歳
みんな青春を過ごしていることと思う
・・・で左のすみっこの女性(頭だけ)
彼女が今日の主人公
この写真は15、6年前の物
あの頃は今のように子育て支援というのがあまり盛んではなく
子連れでいける場が少なく、公園にもひと気がなく、
お隣に住んでいる人と顔を合わせることも少ないAP暮らしの中で
なんとか地域の中で子育てが出来ないかと悩んでいた頃
首里公民館で行われた子育てセミナー
そこで出会ったのが彼女 本土から沖縄の長男嫁になったのだ
彼女(たち)との出会いは私の子育てをとても面白いものとしたし、
そのわずかな、数年間はそれからの私の生き方に影響を与えてきた
彼女と私は気が合うとか、ずっと一緒にいたわけでもない
も私は彼女が大好きだの写真は言葉で表せない彼女を全て表している
本人の許可が降りないと思うので、こんな小さくしか出来なかったが・・・
母子、数人でお泊りした時自分も裸になって子供たちをお風呂に入れてくれた
いつもそうだった・・・
遊びに行くと帰る頃はいつのまにか子供たちはお風呂を済ませてた
とにかくあの家ではみんな気楽に自由だった
2番目の子を生んだ時も、特に3番目の時は自分も一月前に出産したばかりなのに
長女の手を引き、生まれたての長男を抱っこして自宅分娩の私の産後に気をつかって
歩きで通ってくれた

そんな事を、さら~っとしてしまう・・・人
あれから7,8年殆ど会うことは無かったが
彼女は彼女らしい生き方で有名人になっていた
時々新聞等で彼女の名前を見かけると、「友達だよ」と自慢する
でもこの頃おもしろい再会をきっかけに関わりが又復活したら・・・
彼女のあの一見、仕事の出来る女性の厳しさ・・・でもホントは
で~じあったか
やさしさ
を知ってる事に「友達だよ」と自慢している
時が流れそれぞれに家庭、仕事と歩いてきた
これからはあの頃とは、又違うお付き合いになると思うけど
もっといい関係になれると思う
だって本音しか言えず不器用なあなたです
そんなあなたがやっぱり大好き
ウィングでkuniちゃんに久しぶりに会い、ブログにも来てもらったので
ずっと書きたかった共通の友人の彼女のことをかいてみた
これからもっと彼女を調査して書き続けたい・・・
みて~!
かぼちゃピーマン?
おじいちゃんの畑で採れた摩訶不思議なピーマン
畑人歴
十年のおじいちゃんだって
びっくり
名づけて「かぼちゃピーマン」
お母さんは早速新聞社へ売り込み・・・
その後は食べるのが惜しくて大切に冷蔵庫へ保管
いつも新鮮はお野菜を分けてくれる大親友のあやちゃんでした


年の差なんて!
小さな大親友

ピンポ~ン
幼稚園から帰ると彼女はやってくる・・・
ちょっと照れくさそうにドアの向こうに立っている。「遊ぶ
」と言うとニコッと笑い「今日さぁ~・・・」と急におしゃべりになる。・・・気を使ってるんだな
私が夜働いていた頃はよく一緒に昼寝をした

犬のナナも一緒の昼寝タイムだったんでお母さんが知ったらちょっとビックリかなぁ
時々は
でお出かけに付き合わせる。 一日にの出来事に始まり一家の秘密
チャラリ~ン
恐るべし!あのたくましいお父さんは実は親父ギャグ人間だった
そう子供は何でも喋るのだ
みなさまお気をつけください
てな感じで二人でぺちゃくちゃ過ごしている。(もっぱら私は聞き役だけどね。)時には私のPTAの行事に付き合ってくれる。
「なに
学童始めたわけ
」「預かってるの
」
とんでもございません
付き合ってもらっているんです
大親友なんだもん

後数年したらきっと忘れられるんだろな~



沖縄の美容室特集


・・・・と
どうぞ