› 驚くばかりの・・・ › 思い又会う日まで・・・
彼は良き父であった
彼は良き息子であった
彼は良き兄であった
彼は良き医師であった
彼は良き友であった
愛する妻と4人の子供たち
彼を心から慕う弟二人
そして多くの多くの友人たちに
なんと多くの愛を残し
又会える希望と励ましをあたえ
少し先に
天の国へと旅発った
喜久里 衛さん
ありがとう
二つのキラリ
」学生の子達が卒業と共にバイトをやめていく季節
バイトを続けている彼女を不思議に思い
声をかけたわたしに彼女が瞳をキラキラさせ言ったのです・・・
演劇
役者
彼女の口から出るそんな言葉に驚きと
キラキラ輝くその眼差しに熱い思いを感じました
そんな彼女の公演が・・・
劇団空間 「大地」 夏のアトリエ公演 I F ~いふ~
わたしにとって初めての観劇
あのアトリエ大地の独特な空間で役者さんの演技に
気がついたら自分もその中にいるような・・・
終わる頃は

仕事場でもいつも元気な彼女だが
こうして「やりたいことがあるんです

」と夢に向かって頑張ってる彼女に大きな声でエールを送りたい

いふ・・・・・もし この方 と この方 を誘わなければ・・・
一緒にこのステキな時間と思いを共有できなかった・・・
そしてこの小さな~いふ~がきっと振り返った時大きな宝物
になっているのだと思えた・・・
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ノーコメント
仕事中に
店長26歳
がお疲れ気味の
社員24歳
に「000どうした~
元気かぁ~

」 と声をかけた・・・・ら「ノーコメント
」隣りで仕事してたわたしは 大爆笑
「・・・・だって
元気じゃありません・・・んなんて言いたくないし
元気です・・・・ってのも嘘っぽいし
・・・・・・・・・・・・・だから ノーコメントさぁ~」
お~
いい答えです! 社員ゆえにいつも元気で目一杯働かないと・・・と
そんな頑張り120%のあなたからの 「ノーコメント」
そんな000ちゃんがますます可愛くマスマス大好きになった瞬間です
今日もお仕事でしょうか?
パートゆえお気楽なおばちゃんは今日はお休み
この青い空の下

南城市へ

ドライブへ行ってきま~す
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えっ!ほんと!?????
夏がそこまで来ているというのに・・・そうなんです

冷蔵庫が・・・・・・・・・・・・・・日に日に冷気がなくなり・・・

一度半年前に修理をお願いした時すぐに来てくれて色々丁寧に調べ
「モーターを変えなければいけないので今日はできません。
一週間後の都合のいい日にもう一度連絡ください」と言われていた
そうあれから半年・・・
今度の休みには絶対連絡しようと思い・・・・ 半年たった
言い訳は山ほどあって
でももう限界

怒られるだろうなぁ~と・・・覚悟を決め

今日の休みの日を指定した
約束の時間きっかりに来てくれたのは半年前と同じ修理の方・・・ゴメンナサイ
1時間半
なんだか大変そう・・・やっと修理を終えた
「やっぱりモーターだったんですか?」
「ファンとコンピューターを交換しました。もう大丈夫です。」
「・・・・・コンピューター?・・・・・
」半年前は1万2,3千円くらいと言ってたが・・・
コンピューターは入っていなかったしなぁ~

ドキドキしながらわたしの頭の中は財布の中身の心配

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やっと・やっと
更新しました・・・
こんなブログに来てくれてたみなさん

心から感謝します



やっと仕事の方も落ち着いてきた・・・・・・・かなってところです


忙しくなるといつも思うことだけど
ここまでやれば・・・
これを終えたら・・・
きっとものすご~~~く緩やかな時間が流れるのでは・・・
そしてその期待はいつもみごとに裏切られます
その次には又新しい
が待っているただこの頃思うことはその殆どがはわずらわしい事ではなく
神さまからの
のような気がしていますそれは・・・
お天気のいい日の大量の洗濯物だったりー
ー
ー
ー学校のPTA活動だったり

夫や子どもたちの送迎だったり


友人からのお誘いの
や実家からの呼び出しだったり
にしても・・・そしてこのブログもその大切なわたしの一部なのかも・・・

でもそれを支えてくれてるのは更新もしないのに来てくれてた皆さんです

アンマー
知ってますか
そう
かりゆし58ですなんとなく聴いていたし、彼らの名前はこの頃良く聞くしで知ってたのですが・・・
友人からのプレゼントで初めてちゃんと聴きました「アンマー」
バイトから帰宅した息子に見せたら
「お!なんで?どこから?母さん聴いた?欲しかったってば!」
アンマーよ アナタは私の全てを許し全てを信じ全てを包み込んで
惜しみもせずに 何もかも私の上に注ぎ続けてきたのに
アンマーよ 私はそれでも気付かずに思いのままに過ごしてきたのでした・・
アンマーよ 私はアナタに言ってはいけない 決して口のしてはいけない言葉を
加減もせずに投げつけてはアナタの心を踏みにじったのに
アンマーよ アナタはそれでも変わることなく 私を愛してくれました・・
聴きながら・・・わたしは涙・・・
私自身が母なので母の部分で聴いたのか・・・
母を思って聴いたのか・・・
両方だろうなぁ~・・・
でも歌ってるのが男の子たちなので、やはり息子達のことを強く思ったかな・・・
何度も聴きながら涙しながら、わたしの思いは23才のもう一人の息子のことを思っていた・・・
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ママの宝物
Joe
&
Amy
昨日ブログに来てくれたともちゃんに初めて会ったのは仙台から帰って間もない頃
アメリカからの帰省中で、とあることの為に出会った
最初は少し前に電話で話した
初対面はある講演会だった・・・シャイなおとなしそうな女性だった
2回目は私のうちに来てもらった
沖縄市が帰省中の実家だった
3回目はともちゃんがアメリカに帰る数日前に沖縄市のマックであった
そこで初めて Joe & Amy とあった
ほんとかわいい~♪
ともちゃんずっとバスケをしていたらしい
3回目に会う頃にはすっかりもう何十年ものお付き合いのような感じになっていた
シャイなおとなしそうなともちゃんが、その頃には
見知らぬ土地で2人のこのママとして生きているたくましさも感じた
考えてみれば・・・ともちゃんのその如何にも女バスって感じのボーイッシュさ
無駄のない
ボディ
今更ながら
かっこヨカッタ~
そしてそのともちゃんの血を受け継いだ Joe & Amy (もちろんパパのDNAも・・)
二人の将来がすっご~~~く楽しみデス
ともちゃん
アナタとの出会いこれこそ『神さまありがとう
』
ここに来てくれる chicoちゃんもカナダから・・・
見てくれてるチカコさん NYで・・・
改めてスゴイなぁ~ブログって・・・
もしかして JoeかAmyどっちかが沖縄で暮すようになるかもだし・・・
それではみなさん
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8月1日
おまたせ~

難産の末やっと誕生したかわいいこです
(なんせ高齢出産+初産だったので・・)
A3の両面刷り(フルカラー)
内容的には企画した記事を全部入れることが出来なかった
次回にはきっとね・・・今までは年2回の発行で13万円使っていた(1回で6万5千円)
今回はカラー印刷にこだわり出来る限り業者にたのまずやってみた
なんと・・・300枚・・・1万7千円
すごい


その分たくさんの人が関ってくれた・・・
自分で言うのもなんだけど・・・わたしって頼み上手
天才的
広報部のみんなにはほんとうにハラハラさせっぱなしだった・・
ゴメンナサイ
それでもみんな良くやってくれた・・アリガト・・・
この仕事で初めて一緒になる人もいたので信頼関係を作るには時間もなかったが
このトラブル続きで、その人なりを見ることが出来面白かった
始めの頃はなんだか堅そうで・・『苦手だな・・・』と思っていたKさん
実は・・・
これだから人って面白い
予定より3日遅れの8月1日無事先生方の手に


『記念すべき第一号』
・・・・・・・だった
そして我が家も8月1日はもう一つの記念すべき日だった
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みて!ふたごだよ!
お!おおおおお ~
久々の双子ちゃん!
なんだか得したような?
で・・・・・・比べてみると・・・
どうですかねぇ~
双子ちゃんは少し小ぶりなんで・・・
2つで1つ?
良く分からんが・・・
若干お得ということで・・・
朝から大騒ぎの我が家の台所でした・・・
騒いでいたのは・・・母だけだけど・・・
気持ちの分美味しかった
住まい
このカラフルなAPなんか良くない?
を北谷から嘉手納に向かって左側だったと思う・・・
『6階建て?』
我が家の窓枠にかってに建てられた蜂のAP
無残にも私の手によって退去
住まいを奪われた蜂はどこに行ったのだろう?
忙しいってば!
そば食べてる場合かぁ~

糸満の痛風さんも絶賛
『日本一
』を目指して
このくそ忙しい中
『広報どうする~
』 とKさん 『どうでもいいよ~
』とわたし
結局何かにつけ会いたいのねぇ~
・・・って言うか広報部なのね
広報の集まりなのに・・・
広報の集まりだったのに・・結局話し進まず
『又、今度ねぇ~』・・・だ・か・ら~ 忙しいてば
なのにどうして・・・日本一のそばを求めて

でどうだったかと言うと痛風さんの言う通りだったさぁ~
の画像は食べた後に気がついたので花屋のみれいさんの紹介で載った本の写真を!
・・・・でなんでこんな事になったかと言うと
ミンサー織のバックを捜しに西崎の琉球の館に行こうとするわたしに一緒に行きたいと言うKさん
まぁ~いいさ。。一人より二人・・
仲良く
で帰りには淋しがりやなのに『淋しいよぉ~』って言えない彼女と
ドライブしたのさ~
みじかい・みじかいドライブは日本一のそば捜し
そんなわけさ
・・・そばやが目的か

一緒が目的か
でも今日は二つ手に入れたのさ

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たいせつなきみ
お久しぶりの

おっ!かずみぃ~だ「ふ~~~ん」 たわいのないハナシ 10分後
「病院いくから・・・」
「はぁ~どこに行く?」「OO胃腸外科」
「なんでよ
」3週間くらい前・・・夜のドライブの帰り友人を連れて「かずみぃ~の家この辺だよ!
飲んでこう」と急遽家庭訪問となった! 目の前から電話「かずみちゃ~んこれから行っていい?」「え~~今どこ
パ・パ・パジャマなんだけど~」「いいって・・もう玄関目の前」 いつも思いますが・・・私ってなんて強引
でも着いた頃にはご主人様が駐車場をちゃんと開けて外でお出迎え
肝心の友人かずみぃは
なんでよ~と思うくらい
ドレスアップしていた この短時間で
恐るべしかずみぃ~ ものすごく非常識な珍客に美味しい

「こんな時間にくるのはキョーコさんだけさぁ~」 ありがたい褒め言葉を頂戴しながら楽しい時間を過ごしていたら
「胸にしこりができてるわけ・・・」
「え~~~病院行った
」
「恐いから行けなくて・・」 悩みに悩んでなんと
円形脱毛になってる・・・
「でもさ実家に帰ったときばあちゃん連れて診療所にいってついでに見せたら大丈夫って」
「診療所
専門医に行きなさい
」・・・かずみぃ~思いっきりやせてきてるよぉ~

であれから3週間彼女のメールによると・・ 円形脱毛が大きくなってきている・・気のせいか胃の辺りが痛い・・気のせいか癌のハナシばかり さすがに病院へ行こうと勇気を出したらしい・・・ でも・・・かずみぃ~なんで胃腸外科
「一緒行くよ!迎えに行くからね!」 友人一同代表してわたしが一緒に行こう
大丈夫だよかずみぃ
やっぱりおっぱいと言えばOOOクリニックでしょう!ってことで
「こわいさぁ~朝ダンナに今までのこと謝ってきたよ」・・・
「でも初期なら簡単ってよ~・・ダンナに子供達の事頼んできたよ~」・・ 「OOOさ~ん 1番へお入りください」・・
大丈夫!大丈夫!・・・・ダイジョウブ・・ダヨ 数分後・・・照れくさそうに かずみぃが1番の診療室から出てきた
「どうだったぁ~」 「へへだからよ~」
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先生もお母さん
教え子の試合となると、先生方は大切な休日にも関らず応援に来てくれる

子供たちにとっては退屈な時間でもあるに違いない・・・
「おかぁさ~んお腹すいたぁ~
」
先生の娘さんは先生似の美人さんでした。
次男君は我が家の次男同様甘えん坊さんっぽかった
教師のみなさ~ん
ありがとうございま~す!
あり・あり・あり~それはそこから始まった

つぶ貝&しゃこ貝
うち主人は魚介類の卸屋さん・・・それでもって我が家の食卓にはよそんちより海産物の出番が多い

今日は高校入学前の教科書販売がある娘を送って、出たついでだしとサンエーウィングシティー行き一人でブラブラしてた・・・らなにやら聞こえてきた「ダメよ~ありあり・・・」「ふぇ~・・・」ともめ事かも
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なんなんだろ
いいなぁ~
お向かいのたーみぃ家のご主人に誘われて・・・
もちろん
ご夫婦+子供とその仲間
+
+
(あっ!これ私)

海に行っって来た

砂浜の上を子供たちは思い思いに遊び始める


ほんの少しの時間を心底楽しむ子供たち
ふと・・・気がつくと楽しいことに受身になっている私がいた
最近楽しい~と感じた事がどれくらいありますか
「日曜日行くか~?」(雨さえ降らなければツーリングに行く夫が珍しく誘った)
「行くよ!」(珍しく受けたが・・・)
「何処まで?」 「辺戸岬」
「はぁ~南部でいいさぁ~」 「乗ってるだけだろ」
「ひま~」!!! 「意味分からん」???
風を切って走る・・・ってことが私には意味分からん
一週間(その内4日は午前様)働いて、たった一日の休みに朝寝もせずに・・・
何が悲しくて、辺戸岬なのか・・・風を感じる・・・って(これは夫の言葉ではないが・・・)なんだろ
子供たちを見てて思った
頭の中ではなく、私の中にある何かが、きっと感じることができるのかも・・・
日曜日、ヤンバルを走っている仲間たちを見たら手を振ってね
後ろでへっぴり腰になってつかまっているおばさんがいたら私です

突然の訃報
いつもの散歩道
「明日の余興中止ってよ!」
メールが来たのは3/24のお昼
3/25(土)は小中合同の先生方の送別会が予定されていた。例年送別会の出し物として、各字から余興が準備される。私の住む集落はよそ者ばかりで、今一つ盛り上がらない・・・
そんな事もあって、子ども会の役員のたーみぃからのメールだった。
「何でよ
」と思いながら、お向かいのたーみぃ家へ・・・
「小学校のN先生が亡くなったってよ」「なんで?」「よくわからない・・・」「・・・・・・」
家に帰ると息子が中学からの文書を持ってきた。N先生が22日に入院して23日に急変して亡くなったこと、明日の送別会は中止になった事等が書いていた。
葬儀が26日の正午からおこなわれた。我が家では娘が6年生のとき算数を教わっただけで、深い付き合いはなく、私もよく覚えていなかったが、娘が葬儀に出たいと言ったので娘の友達も一緒に私が同行することにし、途中で献花の為の花を買い急いで向かった。
未婚の未だ若い教師だったことは聞いていた。出身は県外だったようで、急な訃報に飛んできたご家族の戸惑いと悲しみが何とも痛ましかった。
特に年老いたお母さんらしき方の涙は、言葉では表せない悲しみだった。
小学校の先生という事で沢山の児童の姿があった。
4年生の担任だったらしくて、その位の子達が多かったが、よく理解できなくて戸惑っている子や、顔を抑えて号泣している子・・・
先週までは一緒にいた先生が・・・
後で聞いた事だが、この3月で、教員生活にピリオドを打ち新しい生き方をするつもりだったらしい。
子供たちにとってホントにいい先生、大好きな先生だったらしい。
職場の中で、一人でいることが多く、コミュニケーションをとるのが苦手だったようだ。
他県の出身で沖縄独特の文化(つきあいの)になじめなかったのか?とか
かなりのストレスがあったんじゃないかな?かなり体調悪そうだったけど、何とか責任を果たす為に無理していたんじゃないかな?とか
いろんな声が聞こえてくる。年配の先生方は「もっと話しかけていたら」とか悔やまれているようだ。
ストレス・・・簡単な問題じゃない。自分が自分らしく生きていくには、肩の力を抜いて、ダメな自分を見せても、出来ない自分を見せても受け入れてもらえるこコミニティーが必要らしい。
日本以外の諸外国では、例えみんなと違っていても、自分の意見をちゃんと言える様になったら「大人になった」と言われるが、日本では自分の意見を言わなくなったら(反対の)「丸くなった。大人になった」って言うって事を聞いた時正直驚いた。 これって日本特有な物なの?
違う意見があってもいいじゃない?っ言いながら、会議とかで反対意見を出してくる人がいたら、うさんくさく思ってしまう。特にその人以外は全部同じ意見だと・・・
そうなれば、自分らしく生きる事がストレス?と思ってしまう・・・
でもやっぱりそれって、表面は、大丈夫だけど、心の奥が
だよね きっと!
いつもの散歩道
私はこの風景が大好きだ! 家のすぐそこからここを眺めるのが大好き!
広がる海と空、日によって色も違うし表情も違う・・・
でも何より好きなのはその前にある町並みだ。沢山の家々・・・
そこにはいろんな人が住み、いろんな人生がある。誰一人同じ人は居ない、同じ人生も無い。
N先生のことは、ホントに残念だった。でもこの痛みを通して何かを受け取ったはずだ。
彼は35歳の子供たちの大好きな先生だった。
明日は卒業式
見慣れた風景
贅沢な通学路
何時見ても、何度見ても
はっと
するほど美しい
ゆっくりと時間が過ぎていく・・・
こんなステキナ通学路をいろんな気持ちで歩いてた
卒業式まで後1日
これってスゴクナイ?
半分こ
お隣のrumiayaさんから「大根半分こしない~?」と半分の大根をもらった。
そしたら、その日のうちに「とうが半分だけど・・・」って与座のHさんからとうがを半分もらった。
「あ~私はここで、この地で、少しずつ根を張って生きているんだ
」と思えた
半分を分けてくれた友人たち
気負わずに、気取らずに、半分を分けてくれた友人たち
たかが、大根半分か

彼女は気負わずに私に大切な子を預けてくれる。
たかが、どうが半分か

彼女は気楽に私の息子の面倒を見てくれる。
この地に越してきて11年と4ヶ月
私達家族は、確かにこの地で暮らし生きている・・・
そんなことに、そんなことに胸が熱くなった
たんかん
まさにたんかん
友人の実家から届いたたんかんを分けてもらいました~
今年はたんかんが豊作で出来が非常によろしいとニュースで聞いたような
でもこのたんかんホント甘くて美味しいンです
ありがとね~この場を借りて御礼申し上げま~す


沖縄の美容室特集